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Q&A

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Q:日本語のレベルは大丈夫?
A:日本語は日本語検定3級(N3)あれば、一般的なコミュニケーションは取れるので問題ありません。N4レベルでも在ミャンマー日系企業に勤務経験があれば場合によってはN3人材よりも日本語が上手なこともあります。また、希望される条件をN2やN1のようにすると、専門力が疎かになる場合がございます。仕事をする上で、日本語はあくまでもツールに過ぎませんので、本当に必要な能力・資質をご考慮いただければと思います。
Q:外国人が就労開始前に日本でやるべきことは?
A:①住民登録
来日後、まず最初に行わなければならないのが住民登録です。住所地を管轄する市区町村役場で、本人が住民登録を行います。この登録をすることで在留カードの裏面に住所を記載してもらえます。これをすると、パスポートの常時携帯義務がなくなり(在留カードは常時携帯しなければなりません)、口座の開設が可能になります。そんなに難しい手続きではありませんが、はじめての外国の役所での手続きですのでできれば人事担当者などが同行してサポートしてあげたほうが良いでしょう。

②口座開設
給与の振込に口座が必要になると思いますが、それには上記の在留カードに住所の記載を終えている必要があります。口座開設で印鑑が必要かどうかは各銀行にお問い合わせください。外国人の場合サインで認められる銀行もあります。①の住民登録と在留カードへの住所記載自体はすぐ終わるので、同日に銀行で処理することも可能です。
Q:文系の人材はいますか?
A:文系の人材も可能です。文系と言ってもいろいろあるため、求人をいただけますと条件にあった方を紹介することができます。文系ですと主に通訳などが多いと思います。
Q:ミャンマー人は日本で運転できる?
A:ミャンマーは国際免許証に加入しているので、ミャンマーで運転免許を取得してから3ヶ月以上ミャンマーに滞在していれば、日本で免許の切り替え(外免切り替え)ができます。 ミャンマーは日本の中古車が主流で右ハンドルの運転には慣れています。しかしミャンマー国内は走行車線が右側なので違いをはっきり説明しなければなりません。外免切り替えの手続き自体は半日程度で済みます。管轄の地方自治体に事前にご確認ください。
Q:英語は大丈夫?
A:ミャンマーの方は日本人より英語が上手です。理由は、ミャンマー語の教科書が充実しておらず、高校生あたりから英語の教科書を使うことになります。そのため義務教育を終えた方は簡単な英語を話します。あと、日本人のように英語が下手でも恥ずかしがらないというのもあります。 また、イギリス統治の影響も少なからず影響しているでしょう。
Q:学生は大学を出ている?
A:登録者は大学を出ています。日本で仕事をする上で、ビザを取得しますが、その際に大学の専攻と職種が一致している必要があります。つまり大卒の資格が日本で働くだけの能力を有する証明書となります。特にミャンマーは大学進学率が20%とそれほど高くなく、大卒者はエリート層となります。
Q:宗教は何を信仰している?
A:宗教は仏教です。仏教の中でも上座部仏教と言って、日本の仏教よりも歴史のある古い仏教です。そこではお坊さんが絶対的な存在で、お坊さんとすれ違うときは、頭を下げたり、影を踏まないようにするなどの配慮をします。そういったことから目上の方を敬う気持ちを持っております。敬虔な仏教徒と言っても、食べられないものがあったり礼拝の時間があったりするわけではありません。普通に仕事、生活する上では日本人と何も変わりません。
Q:視察で各種手配をお願いできるか?
A:レンタカー、ホテル、通訳(ガイド)などの手配が可能です。お気軽に問い合わせください。

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